「元気湯」へ(NHKドラマ『テミスの不確かな法廷』)

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ドラマのロケ地に関する短い記事です。

NHKドラマ『テミスの不確かな法廷』第3回から。主人公の特例判事補・安堂清春(松山ケンイチさん)が外国人と思われる男性から「ゲンキユ」に行く道を尋ねられています。
NHKドラマ『テミスの不確かな法廷』第3回から

ロケ地を探しました。東京都墨田区京島3丁目のキラキラ橘商店街にある「キラキラ会館」の敷地内。

主人公の安堂は、ここから「元気湯」へ案内するのでした。
NHKドラマ『テミスの不確かな法廷』第3回から
「元気湯」は、「電気湯」(墨田区京島3-10-10)さんを一時的に「変身」させたもの。

両者の距離は270mとGoogleマップは教えてくれました。

「電気湯」さん(元気湯)の看板にある「バイフラ」は知らない言葉でした。
「バイフラ/バイブラ」とは、「お風呂の底からジャグジーのように細かい泡が湧き上がる機能が備わった浴槽のこと」らしいです。

「バイブラ」は、温泉施設やリラクゼーションスパにあるお風呂のこと。整形外科の治療にも取り入れられる高い効果を期待できるお風呂でもあります。今回は、バイブラの意味や期待できる効果について徹底解説します。あわせてバイブラが楽しめる施設も紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

他に何か気づいたことがあれば追記します。