ドラマのロケ地に関する短い記事。
夜ドラ『ミッドナイトタクシー』第6回から。タクシーが到着したのは鉄道の駅。「曙駅」の文字が確認出来ます。

画像検索すると、東京臨海高速鉄道りんかい線の駅「国際展示場駅」であると教えてくれました。似た場所を写したGoogleストリートビューです。
この大きな看板を付け替えるのはかなり大がかりな工事になってしまうので、CGでの変更であろうと思われます。
間違いに気づいた際には速やかに訂正をします。
「手書き看板」「シャッター文字書き/イラスト描き」を得意とする大阪の看板屋です
ドラマのロケ地に関する短い記事。
夜ドラ『ミッドナイトタクシー』第6回から。タクシーが到着したのは鉄道の駅。「曙駅」の文字が確認出来ます。

画像検索すると、東京臨海高速鉄道りんかい線の駅「国際展示場駅」であると教えてくれました。似た場所を写したGoogleストリートビューです。
この大きな看板を付け替えるのはかなり大がかりな工事になってしまうので、CGでの変更であろうと思われます。
間違いに気づいた際には速やかに訂正をします。
コメント
以前から気になっていたこと。
朝ドラの場合は年月設定で昭和60年以降の時期を取り上げる作品で、駅の構内外や電車内あるいはホームの場面の撮影は以前より難しくなったんでしょうか?
時代的に当時の車両がもう残っていないという事情(1970~90年代の車両は案外残っていない。必要なら鉄道博物館を頼らないと厳しい?それ以前の時代なら蒸気機関車の客車内の場面はよくある)もあると思いますが、駅そのもののみの場面(外観)が少ないです。やはり時代的に当時とは建物が違う(20~30年の違いでも)との事情かな?
巡るスワンではこの点はどうするのかな?
えびすこ様
駅構内や車内での撮影についての技術的な知識は殆どないのですが、朝ドラではAK・BKを通じて使用される古い客車セットがあって、「あ、また使われている」となります。
『巡るスワン』も楽しみですね。